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未だ熱が冷めません
物理的なやつじゃないです、精神的なやつです(笑)
とりあえず今現在のやふートップニュースにあった「諫早湾」に反応したのは俺だけじゃないはず←
(たまにテレビとかに「人吉市」とか「江迎町」とか出てくるとニヤニヤしてしまう・・・w)



相変わらず半纏さんへのお熱がやばい。
確かにバックアップ云々に関してはあちこちでいろいろ言われてますが。
そんなこと気にならないくらいやばい。
そして本誌に半纏さんが出てこないのはもう・・・楽しみに待ってます(ぁ)
毎週毎週、本誌を読んで、半纏さんが出ないのを確認してため息をつき(いや内容もちゃんと読んでますけど)、そして次週に期待する・・・というエンドレスです。月曜日まじ楽しみすぎる。
アニメも次は宗像先輩戦ですし、楽しみです。

そうそう、妄想がえらいとこまで行っちゃいました。
半纏さんの一生が妄想できるところまで来ちゃいました。「六兆年と一夜物語」的な妄想してました。
とりま隠しときます。
一万年前に忌み子として生まれ、5歳くらいのときに同じく忌み子の女の子と出会い、村人全員をスキルかなんかで殺す。その頃には本能に目覚めており、成長した二人は子を生すが、女は「忌み子」とは名ばかりの普通の人間で、彼自身は人外。今の外見のまま成長が止まったまま、死に行く女を看取る。その後子供たちをおいて長いことあちこちを放浪。今から5千年前にローマ?のコロセウムで安心院さんvs言彦を見て、自分と同じ人外の存在を知る(このとき彼女は奴隷としてコロセウムに立たされていたから直接は会えず)。今から千年前、日本に来て、「不知火の里」なるものが創設されたと聞きやってくる。当時は不知火の祖として名前だけは伝わっていたため、名前を変えて里に入った。里の創設者は女で、弟を補佐役として自身は里長を勤めていた。その屋敷に出入りしているうちに彼は女と弟と仲良くなる。そしてそれ以上に、女とは親密になっていき、とうとう契る。しかし次の言彦候補が流行病で死んだために現在の言彦が暴れ(それ以前は場所を移しながら伝承していった)、被害を食い止めるために里長であった女は周りの反対を押し切り、身籠っていたにもかかわらず自らが言彦になってしまう。「妻」を失い悲しみに暮れるが、彼女が言彦になったあたりのすぐそばで赤ん坊が発見された。最後の瞬間に産み落としたらしく、手紙と着物が添えられていた。彼はその子供を、次の里長になった彼女の弟に託し、弟の子として育てさせた。自らは、これ以上人外である自分が関わってはいけないと、ひっそりと里を去った。そして150年前、欧米の騎士として再び日本にやってきた彼は、そこでとうとう、「同類」である安心院なじみと出会った。

・・・・・・長いなおい。
とまあこんなことを考えてしまったわけですよ。
ちなみに初代里長だった彼女は自己投影のオリキャラそっくりという設定です。生まれ変わりじゃありません、隔世遺伝です。そしてもう一人いるパートナーの男の子は彼女の弟そっくりです。こちらもry
さらにいろいろつもる話もあるんですが、さすがに自重しますはい。
次に人気投票があったなら確実に半纏さんに入れるだろうなーと思いつつ、もう寝ます。






<夜・追記>
ちょwwwww
ジャンプ買って、マンションのエレベーター乗って、センターカラー探して開いた瞬間変な声出たwww
何ですかあのホストクラブはっ!!(違います)
1位が球磨川ってのはまあ、何となく予想してたけど、まさかこうなるとはw
そして裏にちっちゃく半纏さんが映っててちょっとニヤリとしました。

そして昨日の夢に雲仙風紀委員長が出てきた私はもう末期なんだなと思いました。
(何か、どこかに向かう途中で私が貧血か何かでぶっ倒れて、それを助け起こして誰かを睨んでた)

テーマ:RED STONE - ジャンル:オンラインゲーム

【2012/11/05 03:39】 | 妄想見聞録 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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